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楽天マガジンのすすめ|雑誌読み放題のおすすめサブスク!

きっと誰かの役に立つ

雑誌読み放題サブスクなら 楽天マガジン

僕も数年前から利用している雑誌読み放題のサブスク。

それが「楽天マガジン」です。

月額380円で僕がよく買っていた雑誌のほとんどを読めたのが、楽天マガジンを始めた理由の一つです。

もし雑誌読み放題のサブスクサービスを考えている人は、この記事を参考にしてみて下さい。

↓忘れていませんか?今のうちにチェック!

雑誌は紙で買うものでは無くなった

雑誌、週刊誌とかを月に1冊は買ってるという人。

その雑誌、楽天マガジンで読めるか確認した方がいいですよ!

もし楽天マガジンで読めるのなら、雑誌を買うのが馬鹿らしくなります笑

その理由を簡単に説明しますね。

大体は一度しか読まない

僕も雑誌を月に1~2冊買ってました。

  • Pen
  • BRUTUS
  • Casa

とか。


コンビニの雑誌コーナーで、ふと手に取ってしまうんです。

気になるタイトルがあれば、ついつい買っちゃうんですよね。

そして一度読むと満足してしまい、年末の大掃除の時に泣く泣く捨てられる。。。


何度も読み返す雑誌って、なかなか無いんですよ。

大体は一回読めば満足しちゃう。

そして本棚の端っこに格納されて、捨てられるのを待つ。。。



そうなるだろうと分かっちゃいるけど、なぜか買っちゃう。

それが雑誌の魔力ですよね。

ってか、捨てずに売ればよかったのか。。。

もったいない事してたな。

楽天マガジンにしたキッカケ

ネットの広告かなんかで知ったんだと思うんです。

数年前から使ってます。


最初は、

「おっ、PenもBRUTUSも読めるじゃん」

「しかも月額380円で1ヵ月無料か」

「なら試しに登録してみるか」

と、

教科書通りの始まり方でした笑


結局、今もずっと楽天マガジンを続けています。

もうメリットだらけだったんですよ。

ざっと並べてみると、

  1. スマホ・タブレットで読める
  2. 月額380円
  3. 500誌以上のラインナップ
  4. 5つの端末で観覧可能
  5. 楽天のサービスで統一してたから

こんな感じですね。

①スマホ・タブレットで読める

これがやっぱり一番の魅力です。

今までは雑誌=紙媒体だったので、基本的には家で読むものでした。

外に持ち運ぶとしても、1冊が限界。

何冊も外で読むのはちょっと考えにくいですよね。


楽天マガジン(じゃなくてもそうだが)なら、どこでも読めます。

ちょっと空いた時間に読むことが多いですね。

例えば、

  • 電車の中
  • 病院とかお店での受付待ち
  • カフェ

とか。

何か始めるにしては微妙な長さの空いた時間ってあるじゃないですか。

そういうときに最高の暇つぶしになるんです。

②月額380円

他の雑誌読み放題サブスクと比べても最安値レベル。

さらに最初の1ヵ月は無料。

試しに始めてみた理由も分かりますよね?笑


これがもし月額1,000円だったら、たぶんやってないです。

僕の感覚では月額が、

「雑誌1冊分以下の料金」

というのがボーダーラインになりましたね。


僕は月に雑誌1冊以上は買っていたので、5~600円以下なら絶対にお得だということです。

おそらく月額1,000円でもコスパに見合うとは思うんですが、

断然お得!とまではならなかったと思います。

月額380円でお試し期間が1ヵ月というのが、やっぱり衝撃でしたね。

③500誌以上のラインナップ

はっきり言って、オーバースペックです笑

僕がもともと読んでいた雑誌の種類なんて3~4誌くらいなもんです。

たまに買う雑誌を含めても10誌も無いですね。


だけど500誌以上もあると、普段は読まないような雑誌もついつい読んじゃう。

例えば、女性誌なんかそう。

絶対に買ってまで読むことはないんだけど、

楽天マガジンならたまに読んじゃう。


旅行雑誌や、ゴシップ週刊誌、家電雑誌、育児雑誌・・・

買ってまでは読まないけど、手元にあったら読んでしまうんですよね。

たまに読むと、これがなかなか面白いんですよ。


だから掲載雑誌の種類の多さは、とても魅力的なんです。

そして、ラインナップの多さが本領発揮するのは次の場合です。

④5つの端末で観覧可能

1つの契約アカウントで5つの端末も楽天マガジンを利用可能なんです。

これが楽天マガジンを辞められない最も大きな理由です笑


僕は5つの端末をすべて登録しています。

その内訳は、

  1. 僕のiPhone
  2. 僕のiPad
  3. 妻のiPhone
  4. 弟のiPhone
  5. 弟の嫁のiPhone

です。

特に、僕の妻と弟の妻はめちゃくちゃ有効活用しています。

女性誌読んだり、レシピ調べたり、たまごクラブ・ひよこクラブ読んだり・・・


正直、僕よりもはるかに使ってますね。

だから、簡単には辞められないんです笑


今のところ僕自身も使っているからいいんですけどね。

こんな感じで家族で共有できるので、めちゃくちゃ便利ですよ。

500誌以上のラインナップもこんな場合に大活躍するんです。

自分にとっては興味のない雑誌でも、別の人にはど真ん中の雑誌だったりしますからね。

⑤楽天のサービスで統一している

僕は楽天のあらゆるサービスを利用してるんです。

ここでは詳しく書かないですが、何でもかんでも楽天ポイントが付与されるのが魅力だからです。

現在利用している楽天サービスは、

  • 楽天カード
  • 楽天銀行
  • 楽天証券
  • 楽天マガジン
  • 楽天市場

引き落としから支払い、旅行、買い物も楽天サービスを使います。

ほとんどがポイントになるので、気が付けば数万円分の楽天ポイントが溜まってるんですよね。

その溜まったポイントで楽天トラベルを使って旅行も行けるし、ちょっと贅沢なものを買ったりしたりします。

2021年2月から楽天マガジンの利用料に対して、楽天ポイントは付与されなくなるのですが、

まぁ月額380円に対する付与ポイントなんて少額なのであまり気になりません。

楽天ユーザーならではのメリットは無くなりましたが、もともと大きなメリットでもないので気にしなくていいかと思います。

楽天カード作ってみますか?^^

ポイントがザクザク溜まりますよ!

他の読み放題サブスクと比べてみよう

楽天マガジンは僕が使っているからおすすめしただけです。

他にもいろんな雑誌読み放題サービスがあるので、比較してみるのがいいかもしれません。

軽くまとめておきますので、参考にどうぞー^^

dマガジン

docomoが運営しているサブスクですね。

雑誌の種類も、内容も、料金も楽天マガジンと同じくらいです。

初回31日間無料も楽天マガジンと同じなので、

どちらも登録して好きな方を残すのもありですね。

もちろん、気に入らなければどちらも解約すればいいだけです。

もし僕がdocomoユーザーならこっちを選んでいた可能性が高いです。

それくらい楽天マガジンとの差を感じませんね。

Amazon Kindle Unlimited(キンドル・アンリミテッド)

実は以前に利用していました。

でも、結局辞めちゃったんですよね。

一番の理由は、月額980円という料金。


僕の場合は雑誌をペラペラ見れればよかったので、

小説やビジネス書みたいなガッツリした本の読み放題はあまり合わなかったんです。

普段から読書が趣味の人なら素晴らしいサービスかもしれません。


※追記

2021.2.19

読みたい本がたくさん出てきたので、またAmazon Kindle Unlimitedを始めました。

なぜか今回も30日間のお試し期間が利用できたので、今のところ無料です。

以前より本のラインナップが大幅に増えたと思うので、もしかすると続けて利用する可能性が高いです。

今後はおすすめの本とかを記事にしてもいいですね^^

ブック放題

申し込むPC

月額500円なので、全然許せる範囲です。

雑誌は350誌程度と少し見劣りしますが、マンガが30,000冊以上読めるのが魅力です。

どちらも読みたいという人には最高のサブスクですね。

ちょっと掲載雑誌を見たところ、僕の読んでる雑誌も網羅されているので十分すぎるスペックだと思います。

ここも1ヵ月は無料で利用できますね。

楽天マガジンかdマガジンの二択かな

他にもいろいろ雑誌読み放題のサブスクはあります。

ただ料金が高かったり、無料お試し期間が短かったりするので、

雑誌系の読み放題サブスクは、楽天マガジンかdマガジンの二択になるかな。


もう好みでいいかと思います。

もしdocomoユーザーならdマガジン。

楽天ユーザーなら楽天マガジン。

どちらでもないなら、どちらでもいいです笑


料金もさほど変わらないですが、楽天マガジンがわずかに安いくらいか。

雑誌が好きでよく買ってる人は、ぜひ1ヵ月の無料期間を試してみてはどうですか?

月額500円以下なんで大損はしないと思いますよ!



僕が利用している楽天マガジンは↓からどうぞ

dマガジンは↓からどうぞ

かさばる雑誌からおさらばしましょう!^^

おすすめ情報を忘れていませんか?↓